- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「食品事業」は、麺類、カレールー、ドレッシング、きな粉、かき揚げ等の製造販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2023/06/28 9:16- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2023/06/28 9:16- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2023/06/28 9:16 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/28 9:16- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
継続企業体として永続的に発展するために、売上高及び経常利益の持続的な成長を目指します。
(3) 中長期的な経営戦略
2023/06/28 9:16- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
子会社におきましては、魚類種苗生産事業は、ヒラメ・アユ種苗の既存客先の受注が増え順調に推移しました。鮮魚販売事業は、仕入先の養殖魚が夏場の高水温等の影響を受け成長不良となったことなどから取引は低調に推移しました。クルマエビ養殖事業は、市場相場の値下がりで出荷調整に苦慮したものの、飼育環境(養殖密度、給餌方法及び池の底質保全)の改善及び適正化を進めた結果、出荷数量も増加したことから前期を上回りました。魚類養殖事業は、安定した生産ができるスギ養殖に重点をおき取り組んでまいりましたが、高水温期に発生した病気が長期化したことなどから前期を下回りました。
その結果、売上高は66億5百万円(前期比0.4%増)、セグメント利益は2億92百万円(前期セグメント利益4億18百万円)となりました。
(食品事業)
2023/06/28 9:16- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引
| 前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 974 | 百万円 | 964 | 百万円 |
| 仕入高 | 9 | | 9 | |
2023/06/28 9:16- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
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