建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年10月31日
- 17億6116万
- 2016年11月30日 +3.71%
- 18億2642万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。2017/04/27 9:00
当社グループは、事業資産については、管理会計上の区分で、遊休資産については、個別の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 広島県竹原市 産業用加工品類製造設備 建物及び構築物、機械装置等 91,254千円 山形県北村山郡大石田町 産業用加工品類製造設備 建物及び構築物、機械装置等 195,876千円
当連結会計年度において、産業用加工食品類のうち、ヨーグルト用のフルーツプレパレーション事業においては、輸入原料の高騰および為替の影響などによる収益性の悪化と、早期の価格改定は困難なことにより、フルーツプレパレーションの製造設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(287,130千円)として、特別損失に計上しました。その内訳は、産業用加工品類製造設備287,130千円(建物及び構築物23,201千円、機械装置及び運搬具249,296千円、その他14,631円)であります。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法によっております。2017/04/27 9:00
建物及び構築物 1年~58年
機械装置及び運搬具 1年~13年