営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 2億1380万
- 2018年2月28日 +20.45%
- 2億5752万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上につきましては、「アヲハタ・まるごと果実」シリーズにおいて昨年、新規顧客獲得を図るために小容量タイプを発売したこと、2月に同シリーズにおいて新商品「りんご」を発売したことなどが増収要因となりました。一方で、フルーツ原料販売の低迷などは減収要因となり、その結果、売上高は51億71百万円(前年同期比0.2%増)となりました。2018/04/12 15:00
利益につきましては、主にジャム類、特に「アヲハタ・まるごと果実」シリーズの売上高の増加が増益要因となり、営業利益は2億57百万円(前年同期比20.4%増)、経常利益は2億66百万円(前年同期比23.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億85百万円(前年同期比41.0%増)となりました。
(2) 財政状態