営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億3432万
- 2014年3月31日 +121.57%
- 7億4075万
個別
- 2013年3月31日
- 3億3584万
- 2014年3月31日 +120.17%
- 7億3940万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/06/24 15:32
(注)全社資産は、主に当社での余資運用資金(現預金及び有価証券等)及び管理部門に係る資産であ(単位:千円) セグメント間取引消去 - 連結財務諸表の営業利益 334,325 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/06/24 15:32
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/06/24 15:32
(注)全社資産は、主に当社での余資運用資金(現預金及び有価証券等)及び管理部門に係る資産であ(単位:千円) セグメント間取引消去 - 連結財務諸表の営業利益 740,751 - #4 業績等の概要
- 以上の結果、取扱数量につきましては、ほぼ前年通りとなりましたが、コーヒー生豆相場が前年に比べ低い水準で推移したことに伴い、販売価格が低下したことと、また前連結会計年度の期中より一部の取引先において、原材料のコーヒー生豆が支給されることとなったため、その売上高が加工賃相当額に減額となったことにより、当連結会計年度の売上高は115億14百万円(前期比25.2%減)となりました。2014/06/24 15:32
利益面では、高付加価値製品の販売が好調だったことに加え、生産工程の効率化に努めた結果、営業利益は7億22百万円(前期比126.5%増)となりました。
② 「パルプモールド事業」 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コーヒー生豆相場が前年より低い水準で推移したことと生産工程の効率化による製造原価下降により、売上原価が減少しました。その結果、当連結会計年度の売上総利益は23億26百万円となりました。2014/06/24 15:32
③ 営業利益
販売費及び一般管理費の抑制に努めた結果、7億40百万円の営業利益となりました。