有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 家庭用コーヒーにつきましては、NB・PB製品販売を中心に主要取引先における取扱数量がやや低調に推移しました。その結果、当第1四半期累計期間の取扱数量は、前年を大きく下回りました。2016/08/12 15:20
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は29億18百万円となりました。
利益面では、取扱数量の増加に伴い固定費の負担割合が減少しましたが、原材料と販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は1億5百万円、経常利益は1億9百万円、四半期純利益は1億3百万円となりました。