有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 家庭用コーヒーにつきましては、NB・PB製品を中心に主要取引先において一杯抽出型ドリップバッグなどの小型包装製品の販売に注力しましたが、当第1四半期累計期間の取扱数量は、前年同四半期を下回りました。2018/05/15 15:28
以上の取り組みによって当事業年度の売上高は24億44百万円(前年同四半期比7.7%減)となりました。
利益面では、販売費及び一般管理費を抑制した結果、営業利益は76百万円(前年同四半期比14.9%減)、経常利益は82百万円(前年同四半期比16.1%減)、四半期純利益は71百万円(前年同四半期比17.5%減)となりました。