- 2597
- 2026/10/09
- 時価
- 180億円
- PER 予
- 24.87倍
- 2009年以降
- 赤字-162.06倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.33倍
- 2009年以降
- 0.71-3.39倍
(2009-2025年) - 配当
- 0.77%
- ROE 予
- 9.39%
- ROA 予
- 4.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/03/27 15:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,444,809 5,189,289 7,614,994 10,448,475 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 82,797 233,337 282,680 525,646 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/03/27 15:38
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2019/03/27 15:38
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 アサヒ飲料(株) 2,128,949 コーヒー関連事業 ユーシーシー上島珈琲(株) 1,344,716 コーヒー関連事業 タリーズコーヒージャパン(株) 1,114,232 コーヒー関連事業 - #4 事業等のリスク
- (2) レギュラーコーヒー業界における競争の熾烈化に伴うリスク2019/03/27 15:38
わが国のレギュラーコーヒー業界は、デフレの影響下、実質的な販売価格の値上げは難しいことに加え、競争の熾烈化により、売上高の減少と販売に伴うインセンティブの支払いなどのコスト増をもたらしております。今後、更なる競争の熾烈化により当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 大地震その他天災に伴うリスク - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、2018年11月9日付け「2018年12月期3Q決算及び2019-2021年度中期経営計画」で開示させていただいたとおり、家庭用コーヒーの自社販売から2019年度に撤退する予定です。2019/03/27 15:38
以上の取り組みによって当事業年度の売上高は前期比0.1%減の104億48百万円となりました。
利益面では、荷造運搬費などの販売費が増加しましたが、その他の販売費及び一般管理費を抑制した結果、営業利益は前期比11.2%増の3億26百万円となりました。