- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の振替であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2026/06/25 9:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の振替であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 9:34 - #3 主要な設備の状況
なお、賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
2.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、工具、器具及び備品並びに無形固定資産の合計であります。
3.従業員数の[ ]は、臨時従業員数の年間の平均雇用人員を外書きしております。
2026/06/25 9:34- #4 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2026/06/25 9:34- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、4億87百万円の支出(同20百万円の収入)となりました。主に、工場における生産設備の導入等、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出が4億64百万円あったこと等によるものです。
この結果、営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フローを合計したフリー・キャッシュフローは11億87百万円の収入(同3億62百万円の収入)となりました。
2026/06/25 9:34- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において、当社グループは、生産設備、研究開発用設備及び情報関連機器を中心に総額1,162百万円の設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
食品製造販売事業については、総額1,143百万円の設備投資を行いました。このうち、生産・品質管理体制及び研究開発体制の充実・強化を目的として、当社埼玉工場(埼玉県久喜市)、埼玉第二工場(埼玉県久喜市)他の生産設備増設等に693百万円の設備投資を行いました。これにより、生産能力の増強及び安全・安心のための品質向上並びに食品総合ラボラトリー(東京都北区)を中心とした製品開発力の向上を図りました。
2026/06/25 9:34- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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