- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/09 10:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/02/09 10:13- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が165,371千円増加し、利益剰余金が106,498千円減少しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/09 10:13- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、食品製造販売事業の売上高は293億6百万円(同5.1%増)となりました。
利益面では、売上増や、積極的な設備の導入などによる生産性の向上に努めましたが、原料調達コスト上昇により売上総利益は95億70百万円(同3.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、業務の無駄取りなどあるべきコスト構成を追求するコストコントロールに継続的に努めたことにより、75億36百万円(同1.1%増)に抑えることが出来ました。この結果、営業利益は20億33百万円(同11.2%増)となりました。
(不動産賃貸事業)
2015/02/09 10:13