- 2831
- 2026/09/04
- 時価
- 380億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2010年以降
- 赤字-39.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.56-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備および構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10~50年
機械及び装置 10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法を採用しています。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2018/06/28 15:24 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額には、合併による増加(建物363,386千円、構築物7,784千円、機械及び装置273,187千円、車両運搬具230千円、工具、器具及び備品4,237千円、土地879,919千円、ソフトウエア983千円)を含んでいます。2018/06/28 15:24
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物付属設備および構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法を採用しています。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2018/06/28 15:24