売上高
連結
- 2018年3月31日
- 798億5609万
- 2019年3月31日 +0.08%
- 799億2057万
個別
- 2018年3月31日
- 787億3007万
- 2019年3月31日 +0.15%
- 788億4814万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 14:52
(注)当社は2018年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っています。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益または四半期純損失を算定しています。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 20,311,469 41,072,884 62,618,843 79,920,570 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 606,961 1,280,460 1,982,224 1,501,755 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 14:52
当社グループは、食品事業およびこの付帯事業の単一セグメントであり、当該事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/27 14:52
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠商事㈱ 25,696,865 食品事業 三井物産㈱ 15,721,990 食品事業 三菱商事㈱ 12,519,444 食品事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/27 14:52
海外売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 引当金の計上基準
- (2)売上割戻引当金2019/06/27 14:52
売上割戻金の支払いに備えるため、売上高の一定割合を計上しています。
(3)賞与引当金 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/27 14:52
当社グループは、収益力の観点から売上高経常利益率を、株主重視の観点から株主資本利益率(ROE)を指標として捉え、これらの基調的な改善に努めています。
(3)経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、主要な原材料であるまぐろ類は、漁獲規制の強化等の影響を受け高値で推移しています。このため、当社では、きはだまぐろ・かつお等の原材料をバランスよく調達し、製品の安定供給と適正価格による販売に努めました。2019/06/27 14:52
この結果、当連結会計年度の売上高は、原料事情の悪化等により価格改定した業務用製品の売上が減少したものの、家庭用ツナ製品の販売が伸長したことにより、799億20百万円(前期比0.1%増)となりました。利益面では、広告宣伝費が増加したものの、ツナや乾物製品などの価格改定や新製品の開発・育成などが奏功し、営業利益は15億59百万円(同10.9%増)となりました。海外関連会社による持分法投資利益や受取配当金が増加したことにより経常利益は18億68百万円(同10.3%増)となりました。特別損失にマカロニ製品の回収費用や旧本社事務所の固定資産除却損と事務所の移転費用を計上しました。加えて、税務上の繰越欠損金を持つ連結子会社を吸収合併したことによる特殊要因のあった前連結会計年度に比べて税金費用が増加したため、親会社株主に帰属する当期純利益は9億93百万円(同40.1%減)となりました。
なお、当社グループは、食品事業およびこの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っていませんが、製品群別の販売動向は以下のとおりです。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/27 14:52
当社グループは、食品事業およびこの付帯事業の単一セグメントであり、当該事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しています。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②売上割戻引当金2019/06/27 14:52
売上割戻金の支払いに備えるため、売上高の一定割合を計上しています。
③販売促進引当金 - #10 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
②売上割戻引当金
売上割戻金の支払いに備えるため、売上高の一定割合を計上しています。
③販売促進引当金
販売奨励金の支払いに備えるため、支払見込額を計上しています。
④賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を計上しています。
⑤役員退職慰労引当金
役員退職慰労金の支出に備えるため、内規にもとづく期末要支給額を計上しています。2019/06/27 14:52 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/06/27 14:52
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,676,192千円 1,454,014千円 売上原価・販売費及び一般管理費 2,985,114 3,058,166