純資産
連結
- 2023年3月31日
- 339億9914万
- 2024年3月31日 +15.47%
- 392億5866万
- 2025年3月31日 +5.42%
- 413億8578万
個別
- 2023年3月31日
- 325億5110万
- 2024年3月31日 +14.59%
- 373億51万
- 2025年3月31日 +3.32%
- 385億3900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
(イ)市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③棚卸資産
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/27 15:31 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末より2億39百万円増加して、273億47百万円となりました。これは主に、長期借入金が6億43百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が5億80百万円、未払法人税等が3億72百万円増加したことによるものです。2025/06/27 15:31
c.純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末より21億27百万円増加して、413億85百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が4億86百万円減少したものの、利益剰余金が19億42百万円、退職給付に係る調整累計額が5億45百万円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2025/06/27 15:31
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。
④小規模企業等における簡便法の採用 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/27 15:31
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/27 15:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 4,171.77円 4,397.80円 1株当たり当期純利益 185.96円 261.38円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。