営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 21億9323万
- 2025年9月30日 +0.5%
- 22億426万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、家庭用食品の販売は、価格改定による買い控え等の影響はありましたが、新価格の定着と機能性を追求したパウチタイプの製品や、明確な製品コンセプトを打ち出した製品がお客様に支持されたこと等により増加しました。業務用食品の販売は、コンビニエンスストアおよび給食向けが減少し、当中間連結会計期間の売上高は389億16百万円(前年同期比0.5%増)となりました。2025/11/13 15:34
利益面では、売上総利益および広告宣伝費の増加と販売奨励金の減少等により、営業利益は22億4百万円(同0.5%増)、受取配当金等が増加したことにより、経常利益は25億67百万円(同4.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は18億21百万円(同1.6%増)となりました。
また、当社グループは、食品事業およびこの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っていませんが、製品群別の販売動向は以下のとおりです。