有価証券報告書-第90期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社の利益配分は、収益性の向上と財務体質の強化のために内部留保の充実をはかるとともに、安定した配当を続けることを基本としています。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会にて行っています。
当社は、2018年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っています。このため、第90期の配当につきましては、株式併合前の中間配当金として1株当たり9円、株式併合後の期末配当金として1株当たり18円としました。なお、株式併合後の基準で換算した1株当たり年間配当金は36円となります。
内部留保資金につきましては、一層の品質向上と生産合理化のための投資と安定的な配当の維持への備えに充てていきます。
また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めています。
なお、第90期の剰余金の配当は以下のとおりです。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当は株主総会、中間配当は取締役会にて行っています。
当社は、2018年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っています。このため、第90期の配当につきましては、株式併合前の中間配当金として1株当たり9円、株式併合後の期末配当金として1株当たり18円としました。なお、株式併合後の基準で換算した1株当たり年間配当金は36円となります。
内部留保資金につきましては、一層の品質向上と生産合理化のための投資と安定的な配当の維持への備えに充てていきます。
また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めています。
なお、第90期の剰余金の配当は以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2018年11月13日 | 169 | 9.00 |
| 取締役会決議 | ||
| 2019年6月27日 | 169 | 18.00 |
| 定時株主総会決議 |