有価証券報告書-第96期(2024/04/01-2025/03/31)
③指標及び目標
2024年4月1日~2027年3月31日までの取り組み事項と定性目標を策定しました。従来から取り組んでいる事項についても記載しています。
<サステナビリティ重点課題>◇シーチキンの原材料のまぐろ・かつお等を守る―豊かな海洋資源を持続可能に―
・シーチキン原材料の100%使用(まぐろ・かつお)
・持続可能な原材料の使用推進
・プラスチック包装資材の使用削減
・ツナ代替原材料を使用した製品の拡大
◇持続可能な容器包装資材の使用推進―人と地球にやさしい製品づくり―
・再生可能資源を使用した容器(缶詰)の継続的な使用推進
・持続可能な容器包装資材の使用推進
・容器包装資材の廃棄削減
◇食品ロス削減―自然の恵みを大切にする―
・賞味期間の年月表示
・賞味期間のさらなる延長
・自社の産業廃棄物排出量の削減※
・自社の食品リサイクル率(再生利用実施率)100%※
・賞味期限「おいしいめやす」啓蒙活動
・適量製品の開発
・フードバンク等への製品寄贈
◇エネルギー・水リスクへの対策―地球のためにできること―
・自社のエネルギー消費量の削減※
・自社の二酸化炭素排出量の削減※
・自社のプラントでの水使用量の削減※
・二酸化炭素排出量のより少ない資材の使用
・持続可能な物流システムの構築
・営業車の削減や二酸化炭素排出量の少ない車両への切り替え
・クールビズやウォームビズの推進
◇環境保全活動への取り組み―美しい地域を守るために―
・工場の排水の削減※
・自社の紙使用量の削減(ペーパーレス)
・地域の清掃活動への参加
・環境社会検定(eco検定)の推奨
◇自信・働き甲斐・生き甲斐の持てる社会の実現―ともに働く仲間のために―
・多様な働き方の提案
・はごろもフーズ健康宣言にもとづく健康経営の取り組みと「健康経営優良法人」の認定
・健全なサプライチェーンの構築
※環境省が策定したガイドラインにもとづき、エコアクション21に取り組み、認証・登録しており、「環境経営レポート」に毎年情報を公開しています。
2024年4月1日~2027年3月31日までの取り組み事項と定性目標を策定しました。従来から取り組んでいる事項についても記載しています。
<サステナビリティ重点課題>◇シーチキンの原材料のまぐろ・かつお等を守る―豊かな海洋資源を持続可能に―
・シーチキン原材料の100%使用(まぐろ・かつお)
・持続可能な原材料の使用推進
・プラスチック包装資材の使用削減
・ツナ代替原材料を使用した製品の拡大
◇持続可能な容器包装資材の使用推進―人と地球にやさしい製品づくり―
・再生可能資源を使用した容器(缶詰)の継続的な使用推進
・持続可能な容器包装資材の使用推進
・容器包装資材の廃棄削減
◇食品ロス削減―自然の恵みを大切にする―
・賞味期間の年月表示
・賞味期間のさらなる延長
・自社の産業廃棄物排出量の削減※
・自社の食品リサイクル率(再生利用実施率)100%※
・賞味期限「おいしいめやす」啓蒙活動
・適量製品の開発
・フードバンク等への製品寄贈
◇エネルギー・水リスクへの対策―地球のためにできること―
・自社のエネルギー消費量の削減※
・自社の二酸化炭素排出量の削減※
・自社のプラントでの水使用量の削減※
・二酸化炭素排出量のより少ない資材の使用
・持続可能な物流システムの構築
・営業車の削減や二酸化炭素排出量の少ない車両への切り替え
・クールビズやウォームビズの推進
◇環境保全活動への取り組み―美しい地域を守るために―
・工場の排水の削減※
・自社の紙使用量の削減(ペーパーレス)
・地域の清掃活動への参加
・環境社会検定(eco検定)の推奨
◇自信・働き甲斐・生き甲斐の持てる社会の実現―ともに働く仲間のために―
・多様な働き方の提案
・はごろもフーズ健康宣言にもとづく健康経営の取り組みと「健康経営優良法人」の認定
・健全なサプライチェーンの構築
※環境省が策定したガイドラインにもとづき、エコアクション21に取り組み、認証・登録しており、「環境経営レポート」に毎年情報を公開しています。