有価証券報告書-第95期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「未収金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収金」3,014,088千円、「その他」42,085千円は、「流動資産」の「その他」3,056,173千円として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「棚卸資産廃棄損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「棚卸資産廃棄損」12,259千円、「その他」36,809千円は、「営業外費用」の「その他」49,069千円として組み替えています。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「流動資産」の「未収金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収金」3,014,088千円、「その他」42,085千円は、「流動資産」の「その他」3,056,173千円として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「棚卸資産廃棄損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「棚卸資産廃棄損」12,259千円、「その他」36,809千円は、「営業外費用」の「その他」49,069千円として組み替えています。