営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年7月31日
- -4億6329万
- 2014年7月31日
- -3億2028万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高はその他1百万円(前年同期比21%減)を加えた37億57百万円(同2.4%増)となりました。2014/09/12 12:13
利益面につきましては、包装米飯製品の売上高が増加したことから、営業損失は3億20百万円(前年同期営業損失4億63百万円)、経常損失は3億22百万円(同経常損失4億35百万円)、四半期純損失は2億11百万円(同四半期純損失2億65百万円)となりました。
なお、当社は主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)であり、その販売が年末に集中するため、第3四半期会計期間の売上高及び利益が他の四半期会計期間に比べ著しく増加する傾向があります。