営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- -3億9031万
- 2015年10月31日
- -3億4152万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高はその他32百万円(同376.9%増)を加えた118億72百万円(同13.6%増)となりました。2015/12/14 13:47
利益面につきましては、営業損失は3億41百万円(前年同四半期営業損失3億90百万円)、経常損失は2億54百万円(同経常損失4億10百万円)となりましたが、当社東港工場の包装米飯製造ライン新設に伴う既存1ラインの撤去にかかわる減損損失76百万円を特別損失に計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億44百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失2億41百万円)となりました。
なお、当社グループは主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)であり、その販売が年末に集中するため、第3四半期連結会計期間の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間に比べ著しく増加する傾向があります。