- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/03/17 9:44- #2 減損損失に関する注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年5月1日 至 平成28年1月31日)
当第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
2017/03/17 9:44- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産の部)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は375億12百万円となり、前連結会計年度末に比較し95億84百万円増加いたしました。これは、受取手形及び売掛金(前連結会計年度末比87億95百万円増)、機械装置及び運搬具(同14億4百万円増)の増加が主な要因となっております。なお、機械装置及び運搬具の増加は、主に東港工場包装米飯製造ラインの新設に伴うものであります。
2017/03/17 9:44- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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