営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- -2億3319万
- 2017年7月31日 -31.52%
- -3億668万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高はその他8百万円(同13.6%増)を加えた53億67百万円(同11.2%増)となりました。2017/09/14 10:35
利益面につきましては、売上高の増加に伴い売上総利益は増加いたしましたが、キャンペーンの実施にあわせテレビCMを7月より全国放映したことにより広告宣伝費が増加した結果、営業損失は3億6百万円(前年同四半期営業損失2億33百万円)、経常損失は2億84百万円(同経常損失2億1百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億89百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失1億47百万円)となりました。
なお、当社グループは主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)であり、その販売が年末に集中するため、第3四半期連結会計期間の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間に比べ著しく増加する傾向があります。