営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- 14億6289万
- 2018年1月31日 -22.37%
- 11億3564万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高はその他製品30百万円(同16.7%減)を加えた319億66百万円(同5.2%増)となりました。2018/03/16 9:58
利益面につきましては、売上の増加にともない売上総利益が増加したものの、物流費および拡販施策の実施や販売量増加にともなう販売促進にかかる費用等の増加によって、営業利益は11億35百万円(同22.4%減)、経常利益は12億1百万円(同22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益については8億60百万円(同16.7%減)となりました。
なお、当社グループは主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)であり、その販売が年末に集中するため、第3四半期連結会計期間の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間に比べ著しく増加する傾向があります。