営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- -3億668万
- 2018年7月31日
- -1億3263万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高はその他9百万円(同10.2%増)を加えた58億85百万円(同9.6%増)となりました。2018/09/14 14:56
利益面につきましては、売上高の増加に伴い売上総利益が増加した結果、営業損失は1億32百万円(前年同四半期営業損失3億6百万円)、経常損失は71百万円(同経常損失2億84百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は57百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失1億89百万円)となりました。
なお、当社グループは主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)であり、その販売が年末に集中するため、第3四半期連結会計期間の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間に比べ著しく増加する傾向があります。