- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/03/15 10:38- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産の部)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は354億7百万円となり、前連結会計年度末に比較し58億99百万円増加いたしました。これは、現金及び預金(前連結会計年度末比20億18百万円減)、仕掛品(同7億47百万円減)並びに原材料及び貯蔵品(同7億70百万円減)が減少したものの、受取手形及び売掛金(同78億36百万円増)、有形固定資産のその他(同24億47百万円増)の増加が主な要因となっております。なお、有形固定資産のその他の増加は、聖籠工場の建設にともなう支払であります。
2019/03/15 10:38- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結
会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債
の区分に表示しております。
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