営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- -3億6409万
- 2020年7月31日
- 3億695万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、新型ウイルスの感染拡大を背景とした内食需要の高まりもあり、包装米飯及び包装餅製品ともに主力製品を中心に堅調に推移したことから、前年同期比8億4百万円増の69億74百万円(前年同期比13.0%増)となりました。2020/09/11 11:57
利益面につきましては、売上高の増加にともない売上総利益が増加した結果、営業利益は3億6百万円(前年同期営業損失3億64百万円)、経常利益は3億89百万円(前年同期経常損失3億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億55百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失2億16百万円)となりました。
なお、当社グループは主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)であり、その販売が年末に集中するため、第3四半期連結会計期間の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間に比べ著しく増加する傾向があります。