売上高
連結
- 2020年1月31日
- 349億8593万
- 2021年1月31日 +9.1%
- 381億7103万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1. 売上高等の季節的変動2021/03/16 15:08
前第3四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2020年1月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2021年1月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- おいしさの追求はもちろんのこと、お客様の消費動向を捉えながら、多様化するニーズに対応可能な生産体制の整備を進めるとともに、新しい生活スタイルに対応すべく、時短・簡便をキーワードとした新たな食創造を提案し、全社一体となった営業活動に取り組むことで業績の拡大を図ってまいりました。2021/03/16 15:08
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、新型ウイルスの感染拡大を背景とした内食需要の高まりもあり、包装米飯及び包装餅製品ともに主力製品を中心に堅調に推移したことから、前年同期比31億85百万円増の381億71百万円(前年同期比9.1%増)となりました。
利益面につきましては、売上高の増加に加え、生産性の向上により売上総利益が増加した結果、営業利益は22億77百万円(前年同期営業利益10億88百万円)、経常利益は24億72百万円(前年同期経常利益12億52百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億69百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益7億84百万円)となりました。