営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年1月31日
- 28億1107万
- 2023年1月31日 -19.82%
- 22億5388万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、包装米飯及び包装餅製品ともに主力製品を中心に堅調に推移し、319億58百万円(前年同期比3.8%増)となりました。2023/03/14 10:15
利益面につきましては、販売の増加と生産性向上により収益性の改善に努めましたが、各種調達価格等の高騰を要因として、営業利益は22億53百万円(前年同期比19.8%減)、経常利益は25億41百万円(前年同期比16.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億57百万円(前年同期比15.8%減)と、いずれも前年を下回る結果となりました。
また、当社グループは主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)であり、その販売が年末に集中するため、当第3四半期連結会計期間の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間に比べ著しく増加する傾向があります。