- 2923
- 2026/10/02
- 時価
- 357億円
- PER 予
- 17.26倍
- 2010年以降
- 10.93-465.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.67-2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.06%
- ROE 予
- 8.31%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2023年4月30日
- 10億2319万
- 2024年4月30日 -92.69%
- 7477万
個別
- 2023年4月30日
- 10億2276万
- 2024年4月30日 -92.82%
- 7347万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及び建設仮勘定であります。2024/07/23 12:05
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地の[ ]書きは、賃貸中のものを内数で表示しており、貸借対照表上、投資その他の資産「投資不動産」に計上しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期減少額のうち、主なものは建設仮勘定であります。これは聖籠ファクトリーの包装米飯製造設備の取得により振替処理を行ったものであります。2024/07/23 12:05
3 「当期首残高」及び「当期末残高」は、取得価額により記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は204億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億94百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が8億11百万円減少したものの、原材料及び貯蔵品が10億39百万円、売掛金が8億57百万円、商品及び製品が3億25百万円、流動資産のその他が2億82百万円増加したことによるものであります。2024/07/23 12:05
固定資産は232億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億71百万円増加いたしました。これは主に建設仮勘定が9億48百万円減少したものの、機械装置及び運搬具が24億74百万円、建物及び構築物が9億14百万円、また、投資有価証券の新規取得及び保有する投資有価証券の時価総額の増加により投資有価証券が5億31百万円増加したことによるものであります。建設仮勘定、機械装置及び運搬具の主な増加、減少要因はいずれも聖籠ファクトリー2号ラインの新設にともなう資産計上によるものです。
この結果、総資産は437億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ44億65百万円増加いたしました。