- #1 会計方針に関する事項(連結)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月
以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/07/23 12:05- #2 担保に供している資産の注記(連結)
工場財団
| 前連結会計年度(2023年4月30日) | 当連結会計年度(2024年4月30日) |
| 建物及び構築物(純額) | 4,423,634 | 千円 | - | 千円 |
| 機械装置及び運搬具(純額) | 5,848,467 | 千円 | - | 千円 |
その他
| 前連結会計年度(2023年4月30日) | 当連結会計年度(2024年4月30日) |
| 建物及び構築物(純額) | 969,449 | 千円 | 207,400 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具(純額) | 5,407 | 千円 | - | 千円 |
担保付債務
2024/07/23 12:05- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は204億68百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億94百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が8億11百万円減少したものの、原材料及び貯蔵品が10億39百万円、売掛金が8億57百万円、商品及び製品が3億25百万円、流動資産のその他が2億82百万円増加したことによるものであります。
固定資産は232億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ27億71百万円増加いたしました。これは主に建設仮勘定が9億48百万円減少したものの、機械装置及び運搬具が24億74百万円、建物及び構築物が9億14百万円、また、投資有価証券の新規取得及び保有する投資有価証券の時価総額の増加により投資有価証券が5億31百万円増加したことによるものであります。建設仮勘定、機械装置及び運搬具の主な増加、減少要因はいずれも聖籠ファクトリー2号ラインの新設にともなう資産計上によるものです。
この結果、総資産は437億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ44億65百万円増加いたしました。
2024/07/23 12:05- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/07/23 12:05