ピックルスコーポレーション(2925)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- 2億276万
- 2010年2月28日 +58.94%
- 3億2227万
- 2011年2月28日 +13.39%
- 3億6543万
- 2012年2月29日 +61.91%
- 5億9166万
- 2013年2月28日 -3.5%
- 5億7095万
個別
- 2009年2月28日
- 1億5849万
- 2010年2月28日 +74.47%
- 2億7652万
- 2011年2月28日 +35%
- 3億7330万
- 2012年2月29日 +17.58%
- 4億3892万
- 2013年2月28日 +11.27%
- 4億8837万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2022/05/26 15:03
(注)2021年9月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 72.20 54.65 22.16 16.60 - #2 役員報酬(連結)
- 当社の取締役の報酬限度額は、2015年5月28日開催の第39回定時株主総会において、年額250百万円以内(うち社外取締役分20百万円以内)と決議いただいております。なお、当該株主総会終結時点の取締役の人数は8名(うち社外取締役2名)であります。また、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を高めるため、上記報酬枠とは別枠として、2021年5月28日開催の第45回定時株主総会において、ストックオプション報酬額として、取締役(社外取締役を除く)について年額160百万円以内と決議いただいております。なお、当該株主総会終結時点の取締役の人数は9名(うち社外取締役3名)であります。監査役の報酬限度額については、2008年5月29日開催の第32回定時株主総会において、年額60百万円以内と決議いただいております。なお、当該株主総会終結時点の監査役の人数は4名であります。2022/05/26 15:03
賞与に係る指標は、売上高(連結)、経常利益(連結)、親会社株主に帰属する当期純利益(連結)の前期比であり、これらの指標が、経営成績をわかりやすく示しているため選定しております。当事業年度における賞与に係る指標の実績は、売上高(連結)は46,020百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益(連結)は2,829百万円(同43.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益(連結)は1,832百万円(同42.0%増)となっております。
当社の取締役の非金銭報酬等として、ストックオプションを導入しております。その割り当ての方法は「c.業績連動報酬等ならびに非金銭報酬等の内容および額または数の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)」に記載のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ 経営成績2022/05/26 15:03
当連結会計年度における売上高は45,006百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は2,942百万円(同8.5%増)、経常利益は3,068百万円(同8.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,128百万円(同16.2%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/26 15:03
(注)1 2021年9月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産額 1,137円69銭 1,288円57銭 1株当たり当期純利益 142円96銭 165円59銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 141円66銭 163円64銭
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下の通りであります。