売上高
連結
- 2014年2月28日
- 256億4847万
- 2015年2月28日 +4.51%
- 268億501万
個別
- 2014年2月28日
- 216億7130万
- 2015年2月28日 +2.9%
- 222億9884万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/05/28 13:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,818,466 14,122,307 20,440,886 26,805,018 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 269,691 585,760 804,816 973,074 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/05/28 13:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/05/28 13:20
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱セブン-イレブン・ジャパン 4,373,782 ― - #4 事業等のリスク
- (1)特定の得意先への高い依存度について2015/05/28 13:20
当社グループの㈱セブン&アイ・ホールディングスグループへの売上高は下記のとおりであります。当社グループは、当該取引先との安定的な取引を確保できるように努めてまいりますが、当該取引先の経営施策や取引方針等の変更によっては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)東海漬物㈱との取引関係について相手先 第38期平成26年2月期 第39期平成27年2月期 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #5 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、全国の製造・販売拠点を活用した営業活動、CMなどの広告宣伝活動及び売場提案などの販売促進活動を積極的に実施し、既存得意先への拡販や新規取引先の開拓を行いました。製品開発面では、ホタテエキスのうま味がきいた「ご飯がススム ホタテでデカうまキムチ」や㈱にんべんと共同開発したオリジナルの鰹だしを使用した浅漬シリーズなどを開発し、販売を行いました。また、主力商品の「ご飯がススムキムチ」及び「ご飯がススムキムチ辛口」を平成26年10月から妖怪ウォッチのキャラクターを配したパッケージに変更し、期間限定で販売いたしました。その他、食品メーカーと当社ブランドのコラボレーションについては、㈱湖池屋のスコーンなどで実施いたしました。2015/05/28 13:20
売上高につきましては、「ご飯がススムキムチ」などのキムチ製品や惣菜製品が好調に推移いたしました。利益面については、第2四半期においては長雨や日照不足による胡瓜などの原料野菜の仕入価格高騰がありましたが、第3四半期以降は原料野菜の仕入価格が安定しました。また、子会社である㈱ピックルスコーポレーション札幌においては許容量を超える生産により収益性が低下しましたが、その後業務見直し等を行い収益性が改善しております。なお、同社は平成26年6月に新工場が完成し移転いたしました。これにより、旧工場は固定資産の減損損失132百万円を特別損失に計上することとなりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は26,805百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は1,056百万円(同23.9%増)、経常利益は1,098百万円(同13.0%増)、当期純利益は503百万円(同17.3%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/05/28 13:20
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、26,805百万円(前期比4.5%増)となりました。増加の主な要因は、「ご飯がススムキムチ」などのキムチ製品や惣菜製品が好調に推移したことによります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/05/28 13:20
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 2,112,859千円 2,075,890千円 仕入高 3,030,702 2,860,025