営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 8億5276万
- 2015年2月28日 +23.93%
- 10億5680万
個別
- 2014年2月28日
- 8億2079万
- 2015年2月28日 +22.46%
- 10億510万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 売上高につきましては、「ご飯がススムキムチ」などのキムチ製品や惣菜製品が好調に推移いたしました。利益面については、第2四半期においては長雨や日照不足による胡瓜などの原料野菜の仕入価格高騰がありましたが、第3四半期以降は原料野菜の仕入価格が安定しました。また、子会社である㈱ピックルスコーポレーション札幌においては許容量を超える生産により収益性が低下しましたが、その後業務見直し等を行い収益性が改善しております。なお、同社は平成26年6月に新工場が完成し移転いたしました。これにより、旧工場は固定資産の減損損失132百万円を特別損失に計上することとなりました。2015/05/28 13:20
以上の結果、当連結会計年度における売上高は26,805百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は1,056百万円(同23.9%増)、経常利益は1,098百万円(同13.0%増)、当期純利益は503百万円(同17.3%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上高は、26,805百万円(前期比4.5%増)となりました。増加の主な要因は、「ご飯がススムキムチ」などのキムチ製品や惣菜製品が好調に推移したことによります。2015/05/28 13:20
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、1,056百万円(前期比23.9%増)となりました。増加の主な要因は、第2四半期においては長雨や日照不足による胡瓜などの原料野菜の仕入価格高騰がありましたが、第3四半期以降は原料野菜の仕入価格が安定したことによります。