構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 1億5119万
- 2015年2月28日 +27%
- 1億9201万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2015/05/28 13:20
浅漬・惣菜等の製造、販売及び漬物等の販売事業における生産設備(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 6~50年2015/05/28 13:20
構築物 7~20年
機械及び装置 10年 - #3 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は下記のとおりであります。2015/05/28 13:20
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物 153千円 5,443千円 機械装置及び運搬具 969 16,136 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保資産2015/05/28 13:20
(2)対応債務前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物及び構築物 758,901千円 735,135千円 土地 4,244,204 4,244,204
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の取得価額から控除している国庫補助金等の受入による圧縮記帳額2015/05/28 13:20
前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 建物及び構築物 1,361千円 1,361千円 機械装置及び運搬具 76,968 73,042 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/05/28 13:20
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す単位として工場を基本単位として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 北海道札幌市 事業用資産 建物及び構築物 43,595千円 リース資産 1,590 土地 87,445
上記事業用資産については使用範囲の変更により収益性の低下が認められるため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(132,631千円)として特別損失に計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。ただし、当社及び連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2015/05/28 13:20
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 4~10年