営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 8億9013万
- 2015年11月30日 -16%
- 7億4769万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、「ご飯がススムキムチ」などのキムチ製品や惣菜製品が好調に推移しました。利益については、春や秋の天候不順による野菜の生育遅れや品質低下の影響により、主要な原料野菜である白菜や胡瓜などが高騰し影響を受けました。2016/01/14 11:04
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は23,106百万円(前年同四半期比13.0%増)、営業利益は747百万円(同16.0%減)、経常利益は776百万円(同16.8%減)となりましたが、負ののれん発生益の影響により、四半期純利益は553百万円(同41.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析