2925 ピックルスコーポレーション

2925
2022/08/29
時価
151億円
PER 予
8.6倍
2010年以降
2.38-17.37倍
(2010-2022年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.22-1.79倍
(2010-2022年)
配当 予
1.7%
ROE 予
10.5%
ROA 予
6.7%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
前連結会計年度(平成27年2月期)
第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
構成比(%)25.427.323.623.7
営業利益(千円)383,296294,688212,152166,665
構成比(%)36.227.920.115.8
当連結会計年度(平成28年2月期)
第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
構成比(%)25.526.724.423.4
営業利益(千円)269,242364,346114,111183,797
構成比(%)28.939.112.319.7
(注)1 売上高には、消費税等は含まれておりません。
2016/05/26 15:34
#2 業績等の概要
売上高は、「ご飯がススムキムチ」などのキムチ製品や惣菜製品が好調に推移しました。利益については、春や秋の天候不順による野菜の生育遅れの影響により、主要な原料野菜である白菜や胡瓜などが高騰し影響を受けました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は30,152百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は931百万円(同11.9%減)、経常利益は975百万円(同11.2%減)、当期純利益は692百万円(同37.4%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2016/05/26 15:34
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における売上高は、30,152百万円(前期比12.5%増)となりました。増加の主な要因は、「ご飯がススムキムチ」などのキムチ製品や惣菜製品が好調に推移したことによります。
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、931百万円(前期比11.9%減)となりました。増加の主な要因は、第2四半期においては長雨や日照不足による胡瓜などの原料野菜の仕入価格高騰がありましたが、第3四半期以降は原料野菜の仕入価格が安定したことによります。
2016/05/26 15:34

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