営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 3億6292万
- 2018年5月31日 +14.47%
- 4億1543万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、2017年12月に株式会社手柄食品を子会社化したことなどの効果により増収となりました。利益については、新設の佐賀工場の立ち上げ関連費用が発生いたしましたが、前第1四半期連結累計期間と比べ、原料野菜の価格が安定して調達できたことなどにより増益となりました。2018/07/13 9:06
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は10,007百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益は415百万円(同14.5%増)、経常利益は443百万円(同14.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は233百万円(同11.2%減)となりました。
(2)財政状態の分析