営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 11億6000万
- 2019年11月30日 +35.6%
- 15億7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益については、増収効果や、天候が比較的安定したことにより原料価格が安定したこと、佐賀工場が本格的に稼働したことにより利益改善が進んだことなどから増益となりました。2020/01/14 9:04
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は31,410百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益は1,573百万円(同35.6%増)、経常利益は1,683百万円(同31.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,155百万円(同52.4%増)となりました。
(2)財政状態の分析