営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 7億4500万
- 2020年5月31日 +22.55%
- 9億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、低温などの天候不順により、主に4月に白菜の価格が高騰し、胡瓜についても前期より高い価格で推移するなど、原料価格の変動による影響を大きく受けましたが、増収効果や生産アイテムの集約化による生産の効率化などにより、増益となりました。2020/07/15 9:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は12,021百万円(前年同四半期比13.4%増)、営業利益は913百万円(同22.5%増)、経常利益は937百万円(同19.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は651百万円(同23.6%増)となりました。
(2)財政状態の分析