営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 13億9100万
- 2020年8月31日 +28.54%
- 17億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、春先の低温、7月の長雨や日照不足及び8月の猛暑などにより野菜の生育不良などが生じ、白菜や胡瓜などの原料野菜の仕入価格が前年より高値で推移するなど、原料価格の変動の影響を受けました。しかしながら、増収効果、商品規格の見直しや生産アイテムの集約による生産の効率化などにより、増益となりました。2020/10/15 9:35
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は24,398百万円(前年同四半期比13.3%増)、営業利益は1,788百万円(同28.6%増)、経常利益は1,854百万円(同25.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,293百万円(同28.3%増)となりました。
(2)財政状態の分析