負ののれん
連結
- 2020年2月29日
- 1億3400万
- 2021年2月28日 -28.36%
- 9600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じて20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。2021/05/28 15:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは漬物製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2021/05/28 15:19
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
当社グループは漬物製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/05/28 15:19
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) のれん償却額 - 1.1 負ののれん償却額 - △0.4 のれん減損損失 - 0.1 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う外出自粛による巣ごもり消費により家庭での食事の機会が増えたことや、健康志向の高まりにより乳酸菌を含む食品としてキムチの需要が増えたことに加え、キムチがテレビで取り上げられたことなどにより、「ご飯がススムキムチ」などのキムチ製品をはじめとした製品売上高が大幅に増加したことにより増収となりました。この結果、当連結会計年度における売上高は、46,020百万円(前年同期比11.1%増)となりました。2021/05/28 15:19
利益につきましては、増収効果に加え、秋以降は天候が順調に推移し仕入価格が比較的安定したことや、商品規格の見直し、生産アイテムの集約による生産の効率化を行ったことにより、営業利益は、2,711百万円(同44.9%増)となりました。営業外収益は149百万円であり、主なものとしては受取賃貸料39百万円及び負ののれん償却額37百万円であります。営業外費用は31百万円であり、その内訳は支払利息9百万円と賃貸費用21百万円であります。よって、経常利益は2,829百万円(同43.4%増)となりました。特別利益として補助金収入87百万円、特別損失として固定資産処分損97百万円と減損損失5百万円を計上しております。以上の結果、税金等調整前当期純利益は2,814百万円(同49.5%増)となり、法人税、住民税及び事業税等を差し引いた親会社株主に帰属する当期純利益は1,832百万円(同42.0%増)となりました。
ハ 経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)のれんの償却方法及び償却期間2021/05/28 15:19
のれん及び2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じて20年以内の期間にわたり均等償却を行っております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲