ピエトロ(2818)の売上高 - レストラン事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 27億8910万
- 2013年6月30日 -75.55%
- 6億8186万
- 2013年9月30日 +107.28%
- 14億1339万
- 2013年12月31日 +45.67%
- 20億5889万
- 2014年3月31日 +32%
- 27億1771万
- 2014年6月30日 -76.19%
- 6億4705万
- 2014年9月30日 +108.16%
- 13億4689万
- 2014年12月31日 +44.54%
- 19億4683万
- 2015年3月31日 +31.55%
- 25億6108万
- 2015年6月30日 -76.02%
- 6億1416万
- 2015年9月30日 +105.04%
- 12億5928万
- 2015年12月31日 +44.86%
- 18億2418万
- 2016年3月31日 +33.78%
- 24億4042万
- 2016年6月30日 -74.12%
- 6億3160万
- 2016年9月30日 +109.18%
- 13億2117万
- 2016年12月31日 +44.58%
- 19億1014万
- 2017年3月31日 +32.68%
- 25億3441万
- 2017年6月30日 -75.16%
- 6億2943万
- 2017年9月30日 +105.76%
- 12億9511万
- 2017年12月31日 +46.28%
- 18億9450万
- 2018年3月31日 +34.23%
- 25億4302万
- 2018年6月30日 -74.16%
- 6億5719万
- 2018年9月30日 +107.02%
- 13億6055万
- 2018年12月31日 +44.75%
- 19億6940万
- 2019年3月31日 +31.25%
- 25億8478万
- 2019年6月30日 -76.82%
- 5億9903万
- 2019年9月30日 +114.95%
- 12億8766万
- 2019年12月31日 +47.48%
- 18億9909万
- 2020年3月31日 +28.05%
- 24億3186万
- 2020年6月30日 -90.95%
- 2億2010万
- 2020年9月30日 +229.86%
- 7億2603万
- 2020年12月31日 +67.91%
- 12億1904万
- 2021年3月31日 +33.39%
- 16億2605万
- 2021年6月30日 -74.82%
- 4億948万
- 2021年9月30日 +112.91%
- 8億7182万
- 2021年12月31日 +67.22%
- 14億5790万
- 2022年3月31日 +36.12%
- 19億8452万
- 2022年6月30日 -64.75%
- 6億9961万
- 2022年9月30日 +100.92%
- 14億567万
- 2022年12月31日 +52.51%
- 21億4378万
- 2023年3月31日 +43.53%
- 30億7694万
- 2023年6月30日 -70.47%
- 9億847万
- 2023年9月30日 +107.32%
- 18億8346万
- 2023年12月31日 +50%
- 28億2510万
- 2024年3月31日 +36.61%
- 38億5951万
- 2024年9月30日 -45.87%
- 20億8915万
- 2025年3月31日 +105.63%
- 42億9586万
- 2025年9月30日 -43.81%
- 24億1386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「商品事業」はドレッシング、ソース、レトルト等の製造販売を行っています。「店舗事業」はスパゲティ、ピザ等のレストラン経営、パスタ専門ファストフード店等の経営を行っております。「その他(本社ビルの賃貸等)事業」は本社ビルの賃貸等を行っています。2025/06/27 10:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント間の内部売上高又は振替高はセグメント間取引のため、消去しています。2025/06/27 10:00
(2)セグメント利益の調整額に含めた各セグメントに配賦できない金額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/27 10:00
売上高の10%を超える相手先がないため、記載を省略しています。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2025/06/27 10:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2025/06/27 10:00 - #6 沿革
- 2【沿革】2025/06/27 10:00
年月 沿革 1995年2月 PIETRO SEOUL Co., Ltd.を韓国ソウル市に設立 1995年4月 ㈱洋麺屋ピエトロを吸収合併し、レストラン事業を継承 1995年5月 PIETRO SEOUL Co., Ltd.の第1号店ピエトロズパスタソウル店を韓国ソウル市にオープン - #7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/27 10:00
1980年12月 「洋麺屋ピエトロ」創業 2005年6月 株式会社ムラタ(現・株式会社M・LYNX)代表取締役社長 2008年3月 当社取締役執行役員レストラン事業部長 2009年3月 当社取締役 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役髙田聖大氏は、九州総合信用㈱の代表取締役社長、西部ガスホールディングス㈱の社外取締役(監査等委員)を兼務していますが、当社との間に特別な利害関係はありません。2025/06/27 10:00
社外取締役シュードル祐子氏は、1998年5月から2002年7月まで、当社商品及びレストランメニュー開発における社外アドバイザーとして、顧問契約を締結していました。また、同氏が取締役副社長を務めるAES JAPON株式会社と当社レストランでの提供及び通信販売で取り扱っている輸入ワインの仕入れでの取引関係があります。現在、同顧問契約終了から相当期間が経過していること、また、輸入ワインの取引につきましても直近事業年度における当該取引金額は僅少(当社の連結売上高の2%未満、かつ同社の売上の2%未満)であり、当社経営からの独立性が確保されているものと判断しています。なお、株式会社NICOLAS CHATEAUXの代表取締役社長を兼務していますが、当社との間に特別な利害関係はありません。
社外取締役髙橋康徳氏は、株式会社カウテレビジョンの代表取締役社長を兼務しています。同社は、ピエトロ本社ビルのテナント企業として、不動産賃貸借契約を締結しており、さらに、当社ホームページにおける広報動画の制作を委託していますが、直近事業年度における当該取引金額は僅少(当社の連結売上高の2%未満、かつ同社の売上高の2%未満)であり、当社経営からの独立性が確保されているものと判断しています。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、次期以降の収益性改善を図るため、直販店舗等の減損損失52百万円、店舗閉鎖損失20百万円を特別損失として計上した他、海外子会社の清算が完了したことに伴い、繰延税金資産の取り崩しを行ない、法人税等調整額を70百万円計上いたしました。2025/06/27 10:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は111億35百万円(前期比10.3%増)、営業利益は1億77百万円(前期比18.9%減)、経常利益は1億60百万円(前期比20.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は57百万円(前期比47.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。 - #10 重要な契約等(連結)
- 国内FC(店舗事業)2025/06/27 10:00
(3) 工事請負等契約契約内容 フランチャイジーに対し、当社が開発したレストラン運営のための独自のノウハウや商標等を使用して当社のレシピによるメニュー品目や当社製造のドレッシング類を店舗所在地で販売する権利を与えるとともに、当社にノウハウ使用の対価として、毎月一定率を支払うことや、当社が選定した商品、食材、備品、消耗品等を購入して加盟店に販売し、店舗運営に関する指導を行っています。 加盟時費用 1店舗につき一定額を契約時及び契約更新時に受領することとなっています。 ロイヤリティ 売上高に対する一定率を毎月受領することとなっています。 契約先 契約先は5社、12店舗です。(2025年3月31日現在)
当社は、株式会社フジタとの間で工事請負等契約を締結しており、その内容は次のとおりです。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。2025/06/27 10:00
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 40,369千円 48,868千円 仕入高、販売費及び一般管理費、製造原価 507,071千円 489,778千円