- 2818
- 2026/09/18
- 時価
- 124億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-216.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2010年以降
- 1.36-3.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.37%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億3990万
- 2020年6月30日 -21.18%
- 1億1026万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、変化する市場環境に柔軟に対応できるよう、ブランド力と商品開発力の強みを活かし、他社には真似できない商品づくりを行うことにより、さらなるブランド価値向上に努めてまいりました。2020/08/12 10:36
食品事業では商品価値訴求を目指す売り方改革や、パスタ関連カテゴリー商品のさらなる配荷拡大、レストラン事業では新型コロナウイルス感染防止への対策を行いながら、テイクアウトメニューの充実や、サービス研修の強化を行ってまいりました。内食需要の高まりで食品事業の売上が大きく増加しましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響や、例年は年間を通して行うテレビCMの放映を4月上旬に集中的に行い、広告宣伝費の先行投資を行ったこと等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は26億53百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益は1億11百万円(前年同期比20.5%減)、経常利益は1億10百万円(前年同期比21.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、感染症関連損失を計上したこと等により、38百万円(前年同期比55.2%減)となりました。なお、テレビCM等の広告宣伝費につきましては通期の総額では前期を下回る計画としています。
セグメントの経営成績は次のとおりです。