賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 4608万
- 2018年3月31日 +0.87%
- 4648万
個別
- 2017年3月31日
- 4518万
- 2018年3月31日 +2.09%
- 4613万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/26 14:05
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給料及び手当 1,177,517千円 1,192,710千円 賞与引当金繰入額 33,236千円 34,990千円 退職給付引当金繰入額 21,618千円 33,233千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2023/06/26 14:05 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/06/26 14:05
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 24,307 4,548 4,319 24,536 賞与引当金 45,189 46,133 45,189 46,133 役員退職慰労引当金 700,996 30,819 600,608 131,207 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 14:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主要な項目の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 未払事業税 9,168千円 ― 千円 賞与引当金 13,868千円 14,052千円 貸倒引当金 16,156千円 16,219千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 14:05
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 貸倒引当金 6,725千円 7,605千円 賞与引当金 14,179千円 14,170千円 役員退職慰労引当金 214,899千円 39,965千円
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品及び製品、仕掛品
総平均法による原価法
原材料
総平均法による原価法
ただし、レストラン事業については最終仕入原価法による原価法
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
なお、貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
(ロ) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~41年
機械装置及び運搬具 2年~10年
工具、器具及び備品 2年~15年2023/06/26 14:05 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
①商品及び製品、仕掛品
総平均法による原価法2023/06/26 14:05 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び国内連結子会社は、従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2023/06/26 14:05