特別利益
連結
- 2020年3月31日
- 4537万
- 2021年3月31日 -81.16%
- 854万
個別
- 2020年3月31日
- 4537万
- 2021年3月31日 +95.83%
- 8884万
有報情報
- #1 感染症関連損失の注記(連結)
- ※5 感染症関連損失2023/06/26 14:14
新型コロナウイルス感染症による政府、自治体からの各種要請等を踏まえ、一部店舗において臨時休業を実施いたしました。当該臨時休業期間中に発生した固定費(人件費・地代家賃・減価償却費等)を「感染症関連損失」として、特別損失に計上しております。
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、所在地別物件それぞれが、概ね独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉え、物件ごとにグルーピングしています。2023/06/26 14:14
レストランについては、収益性が継続的に悪化した店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額の算定方法) - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度
減損損失 17,751千円
2.会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
レストラン及びショップについては、収益性が継続的に悪化した店舗につき、帳簿価額を回収可能価額である使用価値まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度末における減損の兆候の判定にあたり、新型コロナウイルス感染症の影響を考慮し、当社グループでは、翌連結会計年度の一定期間にわたり当該影響が継続する前提のもと見積っております。
当該レストラン及びショップの使用価値については、将来の収益性の見積りを主要な仮定として算定しておりますが、将来の収益性には店舗立地環境の変化等による一定の不確実性があるため、今後の経過によっては、使用価値の見積りに重要な影響を及ぼし、翌連結会計年度において追加の減損損失が発生する可能性があります。2023/06/26 14:14 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれています。2023/06/26 14:14
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業外収益 ― 456千円 特別損失 ― 4,970千円