訂正有価証券報告書-第36期(2020/04/01-2021/03/31)
(重要な会計上の見積り)
1.当連結会計年度
減損損失 17,751千円
2.会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
レストラン及びショップについては、収益性が継続的に悪化した店舗につき、帳簿価額を回収可能価額である使用価値まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度末における減損の兆候の判定にあたり、新型コロナウイルス感染症の影響を考慮し、当社グループでは、翌連結会計年度の一定期間にわたり当該影響が継続する前提のもと見積っております。
当該レストラン及びショップの使用価値については、将来の収益性の見積りを主要な仮定として算定しておりますが、将来の収益性には店舗立地環境の変化等による一定の不確実性があるため、今後の経過によっては、使用価値の見積りに重要な影響を及ぼし、翌連結会計年度において追加の減損損失が発生する可能性があります。
1.当連結会計年度
減損損失 17,751千円
2.会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
レストラン及びショップについては、収益性が継続的に悪化した店舗につき、帳簿価額を回収可能価額である使用価値まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度末における減損の兆候の判定にあたり、新型コロナウイルス感染症の影響を考慮し、当社グループでは、翌連結会計年度の一定期間にわたり当該影響が継続する前提のもと見積っております。
当該レストラン及びショップの使用価値については、将来の収益性の見積りを主要な仮定として算定しておりますが、将来の収益性には店舗立地環境の変化等による一定の不確実性があるため、今後の経過によっては、使用価値の見積りに重要な影響を及ぼし、翌連結会計年度において追加の減損損失が発生する可能性があります。