特別利益
連結
- 2023年3月31日
- 2165万
- 2024年3月31日 +209.07%
- 6692万
個別
- 2023年3月31日
- 2165万
- 2024年3月31日 +209.07%
- 6692万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、所在地別物件それぞれが、概ね独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉え、物件ごとにグルーピングしています。2024/06/27 10:00
レストラン及び直販店については、収益性が継続的に悪化した店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
工場については、新工場建設着手に伴い、既存工場の土地及び設備のうち、今後使用見込みが無くなる固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2.会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2024/06/27 10:00
レストラン及び直販店舗については、収益性が継続的に悪化した店舗につき、帳簿価額を回収可能価額である使用価値まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当該レストラン及び直販店舗の使用価値については、将来の収益性の見積りを主要な仮定として算定しておりますが、将来の収益性には店舗立地環境の変化等による一定の不確実性があるため、今後の経過によっては、使用価値の見積りに重要な影響を及ぼし、翌連結会計年度において追加の減損損失が発生する可能性があります。