無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 5714万
- 2025年3月31日 +4.4%
- 5965万
個別
- 2024年3月31日
- 5712万
- 2025年3月31日 +4.4%
- 5963万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント資産のうち調整額に含めた金額は、主に全社資産であり、管理部門に係る資産等です。2025/06/27 10:00
(4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち調整額に含めた金額は、主に管理部門に係るもの等です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント間の内部売上高又は振替高はセグメント間取引のため、消去しています。
(2)セグメント利益の調整額に含めた各セグメントに配賦できない金額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(3)セグメント資産のうち調整額に含めた金額は、主に全社資産であり、管理部門に係る資産等です。
(4)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち調整額に含めた金額は、主に管理部門に係るもの等です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含んでいます。2025/06/27 10:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 商品事業における生産設備(機械装置及び運搬具)及び全社におけるパソコン等の事務機器(工具、器具及び備品)です。2025/06/27 10:00
(ロ) 無形固定資産
ソフトウエアです。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品
総平均法による原価法
原材料
総平均法による原価法
ただし、店舗事業については最終仕入原価法による原価法
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
なお、貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しています。
(ロ) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 2年~38年
機械装置及び運搬具 2年~10年
工具、器具及び備品 2年~15年2025/06/27 10:00 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/27 10:00
当連結会計年度に実施しました設備投資総額は1,641百万円(無形固定資産及び長期前払費用を含む)となりました。そのうち主要なものは、新工場用地の取得及びレストラン店舗の新規出店によるものです。
セグメントごとの主要な設備投資は、次のとおりです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2025/06/27 10:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.財務諸表に計上した金額2025/06/27 10:00
2.会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 有形固定資産 911,114千円 1,020,292千円 無形固定資産 787千円 2,025千円 長期前払費用 36,164千円 30,288千円
連結財務諸表の注記事項に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 1.連結財務諸表に計上した金額2025/06/27 10:00
2.会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産 911,114千円 1,020,292千円 無形固定資産 787千円 2,025千円 長期前払費用 36,164千円 30,288千円
レストラン及び直販店舗については、収益性が継続的に悪化した店舗につき、帳簿価額を回収可能価額である使用価値まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。