退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 36億1300万
- 2023年3月31日 -5.45%
- 34億1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 小規模企業等における簡便法の採用2023/06/30 10:53
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/30 10:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 返金負債 173 171 退職給付に係る負債 1,111 1,051 土地評価損 373 373
(単位:%) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債につきましては、未払金が減少したものの、支払手形及び買掛金、未払法人税等の増加等により、前連結会計年度末に比べ1億17百万円増加(前期比1.4%増)し、83億11百万円となりました。2023/06/30 10:53
固定負債につきましては、退職給付に係る負債の減少等により、前連結会計年度末に比べ1億20百万円減少(前期比3.0%減)し、39億6百万円となりました。
(純資産の部) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(すべて非積立型制度であります。)では、退職給付として、功績資格と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2023/06/30 10:53
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度