篠崎屋(2926)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年9月30日
- 3億8778万
- 2009年9月30日 -31.99%
- 2億6371万
- 2010年9月30日 -4.79%
- 2億5108万
- 2011年9月30日 -12.83%
- 2億1885万
- 2012年9月30日 -12.86%
- 1億9071万
- 2013年9月30日 -13.73%
- 1億6453万
- 2014年9月30日 -7.13%
- 1億5280万
- 2015年9月30日 -12.01%
- 1億3445万
- 2016年9月30日 -9.37%
- 1億2185万
- 2017年9月30日 -10.38%
- 1億921万
- 2018年9月30日 -8.94%
- 9944万
- 2019年9月30日 -3.94%
- 9552万
- 2020年9月30日 -21.36%
- 7512万
- 2021年9月30日 -15.59%
- 6340万
- 2022年9月30日 -32.41%
- 4285万
- 2023年9月30日 -38.08%
- 2653万
- 2024年9月30日 -20.81%
- 2101万
- 2025年9月30日 +39.06%
- 2922万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.本社は登記上の本店所在地ですが、実際の本社業務は本社機構で行っております。2025/12/15 11:58
2.小山工場の建物及び構築物並びに土地につきましては、外部協力会社に賃貸しております。
3.本社機構、小売事業の店舗につきましては、建物を賃借しております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5.固定資産除却損の内容2025/12/15 11:58
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 建物 0千円 342千円 車両運搬具 218 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/12/15 11:58
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 小売事業用店舗 既存店店内リニューアル工事一式 23,733 千円 工具、器具及び備品 小売事業用店舗 既存店店内リニューアル工事一式 8,767 千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 小売事業用店舗 既存店店内リニューアルに伴う既存設備除却 1,827 千円 工具、器具及び備品 小売事業用店舗 既存店舗の機器の除却 4,955 千円 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/15 11:58
当社は、減損の兆候を判定するにあたっては、営業店舗及び本社等の共用資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位にグルーピングしております。場所 主な用途 種類 減損損失(千円) 営業店舗 小売事業用店舗 建物、工具、器具及び備品 5,247
当事業年度において、営業損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物4,856千円、工具、器具及び備品390千円であります。 - #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/12/15 11:58
当社は、栃木県その他の地域において、賃貸用土地建物等を有しております。
賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/12/15 11:58
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。