建物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 9552万
- 2020年9月30日 -21.36%
- 7512万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.本社は登記上の本店所在地ですが、実際の本社業務は本社機構で行っております。2020/12/23 9:10
3.小山工場及び水海道工場の建物及び構築物並びに土地につきましては、外部協力会社に賃貸しております。
4.本社機構、小売事業の店舗につきましては、建物を賃借しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2020/12/23 9:10
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内容2020/12/23 9:10
前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物 100千円 -千円 工具、器具及び備品 2,164 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2020/12/23 9:10
- #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/12/23 9:10
当社は、減損の兆候を判定するにあたっては、営業店舗及び本社、工場等の共用資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 営業店舗 小売事業用2店舗 建物、長期前払費用 1,373
当事業年度において、営業損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物1,096千円、長期前払費用276千円であります。