篠崎屋(2926)の売上高 - 小売事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年9月30日
- 39億8155万
- 2013年12月31日 -72.18%
- 11億781万
- 2014年3月31日 +104.99%
- 22億7089万
- 2014年6月30日 +50.29%
- 34億1282万
- 2014年9月30日 +26.85%
- 43億2933万
- 2014年12月31日 -75.26%
- 10億7099万
- 2015年3月31日 +95.08%
- 20億8926万
- 2015年6月30日 +50.03%
- 31億3455万
- 2015年9月30日 +25.02%
- 39億1892万
- 2015年12月31日 -76.99%
- 9億161万
- 2016年3月31日 +105.79%
- 18億5538万
- 2016年6月30日 +51.09%
- 28億334万
- 2016年9月30日 +26.47%
- 35億4547万
- 2016年12月31日 -73.67%
- 9億3348万
- 2017年3月31日 +93.46%
- 18億592万
- 2017年6月30日 +51.5%
- 27億3599万
- 2017年9月30日 +27.62%
- 34億9158万
- 2017年12月31日 -73.46%
- 9億2683万
- 2018年3月31日 +91.69%
- 17億7663万
- 2018年6月30日 +48.56%
- 26億3932万
- 2018年9月30日 +25.3%
- 33億697万
- 2018年12月31日 -76.62%
- 7億7325万
- 2019年3月31日 +89.72%
- 14億6704万
- 2019年6月30日 +49.17%
- 21億8834万
- 2019年9月30日 +27.6%
- 27億9235万
- 2019年12月31日 -75.13%
- 6億9457万
- 2020年3月31日 +90.74%
- 13億2485万
- 2020年6月30日 +49.47%
- 19億8020万
- 2020年9月30日 +31.12%
- 25億9635万
- 2020年12月31日 -72.07%
- 7億2527万
- 2021年3月31日 +91.49%
- 13億8884万
- 2021年6月30日 +51.91%
- 21億982万
- 2021年9月30日 +28.3%
- 27億693万
- 2021年12月31日 -75.46%
- 6億6433万
- 2022年3月31日 +96.03%
- 13億228万
- 2022年6月30日 +48.97%
- 19億4001万
- 2022年9月30日 +24.64%
- 24億1800万
- 2022年12月31日 -75.33%
- 5億9654万
- 2023年3月31日 +101.24%
- 12億48万
- 2023年6月30日 +52.12%
- 18億2620万
- 2023年9月30日 +27.4%
- 23億2658万
- 2023年12月31日 -71.42%
- 6億6492万
- 2024年3月31日 +93.34%
- 12億8557万
- 2024年9月30日 +92.33%
- 24億7253万
- 2025年3月31日 -44.98%
- 13億6031万
- 2025年9月30日 +91.96%
- 26億1126万
- 2026年3月31日 -42.63%
- 14億9809万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/12/15 11:58
中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 1,523,398 2,940,221 税引前中間(当期)純利益(千円) 54,086 51,142 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、「三代目茂蔵」直営店による小売事業を中心に事業活動を展開しております。従いまして、当社は、「小売事業」及び「その他事業」の2区分を報告セグメントとしております。なお、「その他事業」は、小売加盟店及び業務用得意先への卸売事業並びに通販事業であります。2025/12/15 11:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な設備の状況
- 2.小山工場の建物及び構築物並びに土地につきましては、外部協力会社に賃貸しております。2025/12/15 11:58
3.本社機構、小売事業の店舗につきましては、建物を賃借しております。
4.本社機構、小売事業の店舗における建物及び構築物は、賃借物件に係る内装設備であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/15 11:58
損益計算書の売上高に占める割合が10%を超える顧客がないため、記載を省略しております。 - #5 事業の内容
- なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1) 財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/12/15 11:58
(1) 小売事業
店舗名「三代目茂蔵」の直営店による小売事業を行っております。2025年9月30日現在、30店舗を展開しております。 - #6 事業等のリスク
- (8) 災害等の発生による影響について2025/12/15 11:58
当社は事業の特性上、売上高の基となる顧客数が天候及び気温に左右される傾向にあります。従って猛暑・厳冬等の異常気象が発生した場合、当社の業績に影響を与える可能性があります。
また、当社は、関東地方を中心に事業を展開しており、地震・洪水等の自然災害・事故等の発生した場合には被害を被る可能性があり、その被害の程度によっては、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。加えて、取引先の工場・倉庫・輸送手段等が被災し、商品供給が影響を受ける可能性があり、その被災の程度によっては、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントごとの会計処理の方法は、財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/12/15 11:58 - #8 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/12/15 11:58
当社は、「三代目茂蔵」直営店による小売事業を中心に事業活動を展開しております。従いまして、当社は、「小売事業」及び「その他事業」の2区分を報告セグメントとしております。なお、「その他事業」は、小売加盟店及び業務用得意先への卸売事業並びに通販事業であります。 - #9 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2025/12/15 11:58 - #10 従業員の状況(連結)
- 2025/12/15 11:58
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー)は( )内に1人1日8時間換算による年間の平均人員を外書きで記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 小売事業 13 (108) その他事業 - (1)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/12/15 11:58
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 小売事業用店舗 既存店店内リニューアル工事一式 23,733 千円 工具、器具及び備品 小売事業用店舗 既存店店内リニューアル工事一式 8,767 千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 小売事業用店舗 既存店店内リニューアルに伴う既存設備除却 1,827 千円 工具、器具及び備品 小売事業用店舗 既存店舗の機器の除却 4,955 千円 - #12 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2025/12/15 11:58
当社は、減損の兆候を判定するにあたっては、営業店舗及び本社等の共用資産に分類し、それぞれにおいて独立したキャッシュ・フローを生成する最小単位にグルーピングしております。場所 主な用途 種類 減損損失(千円) 営業店舗 小売事業用店舗 建物、工具、器具及び備品 5,247
当事業年度において、営業損益が継続してマイナスであり、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物4,856千円、工具、器具及び備品390千円であります。 - #13 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/12/15 11:58
2000年9月 当社入社 当社取締役営業本部長 2008年6月 当社取締役営業本部長兼小売事業部長 2009年8月 当社取締役営業本部長兼外食事業部長 - #14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/12/15 11:58
当社は、拡大成長が見込まれる小売事業に経営資源を集中させることで収益の最大化に向けて邁進しており、持続的・安定的な経営を実現させるため、重要な経営指標として本業の儲けに対してその効率性を示す売上高営業利益率を重視し5%以上を目標としております。 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2025/12/15 11:58
当社は、消費者にとって価値のある商品づくり、人づくり、店づくりを目指し、「よりいいものをより安く」提供し、「三代目茂蔵」のブランド力を強化・確立することで、売上高及び利益の向上を図ってまいります。
当事業年度において、商品につきましては、引き続き「健康」をキーワードに「茂蔵オリジナル商品」を強化してまいりましたが、物価高騰の今後の対策として、顧客単価の向上を第一に取り組んでまいりました。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)小売事業2025/12/15 11:58
主に小売事業における商品等の販売によるものであり、これら商品等の販売は、顧客に商品等を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品等の販売のうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、顧客から受け取る対価の総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。 - #17 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2025/12/15 11:58
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。